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三江線 最終日 最後の撮影

2018年3月31日をもって運行を終了した三江線。
仕事もたまたま休みで少しだけ訪問できる時間があったので
最後の三江線をほんの少しでも見届けたいと思い撮影に訪れた。

三江503

三江504
式敷駅。
9425D。
周辺に遮るものがない見晴らしが素晴らしい場所だけにギャラリーも多かった。
駅には最後を惜しむ人たちであふれかえっていた。

三江479

三江480

三江481

三江477
香淀~作木口。
一番乗車が多い9424Dは最終日も臨時編成の3両で皆の思いを運んでいた。
奥に見えるのは第三可愛川橋梁。

三江478
同位置から列車を追う。

三江482

三江483
カヌー公園さくぎすぐの橋梁を列車は進む。
ここから手を振り見送る人々の姿が見えた。

三江484

三江485

三江486
潮~沢谷
沢谷の集落を毎日決まった時間に通り抜けていた。


三江487
桜につつまれる粕淵駅。
例年ならまだつぼみ。まるで三江線のさよならに桜が開花を合わせてくれたようで
最高のシチュエーションを用意してくれました。


三江495
宇津井駅。

三江496
わずか2週間だけの新ダイヤ。
地元の利便性を重視した改正ではなく、さよならだけに対応したダイヤ。

三江497

三江498
天空の駅として取り上げられてきただけに、この駅への訪問客は他の群を抜いていた。

三江499

三江500

三江501

三江502
ホーム上には見たことのない人の数。
地上からは旗や手を振る多くの人たち。
じっと最後の三江線の見守る地元の方々。
空を旋回し続ける何台ものヘリコプター。
山間にこだまするタイフォン。
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三江488
石見川本駅。

三江489

三江490
神楽ラッピングともお別れです。

三江491
駅前も人人人。


三江493
町のあちらこちらで三江線の最後を見届けていました。

三江494
桜満開の因原駅。
とてもとても美しかった。
列車が入ってきた。
皆が小旗を振っていた。
しきりにカメラのシャッターを押していた。
子どもたちは将来この日をどのように思い出すのだろうか。

三江492
何度も訪れた三江線。
廃線報道前は通学生をのぞいてはどの駅にも車内にも乗客はほとんどいなかった。
無関心がもたらすものの怖さを感じた。
三江線は自然と鉄道の調和をどうすればよいのかをずっと唱え続いていたのだろうと思う。
三江線はすばらしい風景と空気を与えてくれました。
これにもっともっと早くに皆が気づいていたら歴史は変わっていたのかな。

三江線、本当に本当にありがとう。


廃線から5日後に作木を訪れた。
たまたま目の前を三江線を引き継いだバスが通り過ぎていった。
車内には乗客はいなかった。

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三江線 のんびり縦断⑪ (429D)

三江453
江津駅から折り返し、三次まで戻ります。

三江454
江津駅の三江線時刻表。

三江456
江津駅を出てすぐに三江線に向けて線路は右に分かれる。

三江457
短いトンネルを抜けると江津本町駅。

三江458
江の川際際に沿って線路が続いていることのすごさ。

三江459
千金駅。

三江476
千金駅に停車中の列車。
ホームミラー越しに。

三江461
川平~川戸間にあるカラフルな桜江大橋が車窓を彩る。

三江462
井原川橋梁と因原第1陸閘門。

三江463
木路原駅。

三江464
浜原駅に到着。
ホームには浜原発430Dが待機していた。

三江465
浜原を出た辺りから一気に夜を迎える準備が始まった。
沢谷駅から乗車する人がいた。

三江466
口羽駅ですれ違い待ち。

三江467

三江468

三江469

三江470
浜原行き432Dがやってきた。
さあ、あと1時間で三次だ。

三江471
もう外は真っ暗。
江の川の姿もわずかな光の反射でしかとらえきれない。

三江472
式敷駅。

三江473

三江474
ライトに照らされる長谷駅も美しい。

三江475
18:59、三次駅に到着。

ありがとう。

ダイヤ改正後に果たして一回でも乗りに来れるだろうか。

(17.12.18撮影)

三江線 のんびり縦断⑩ (因原~江津)

三江369
石見川本~因原間にある川本陸閘門。
江の川の氾濫による水害を防ぐために必要な堤防の一部となる門。

三江370

三江371
陸閘門は石見川本を超えるとその数を増やす。
因原第2陸閘門。

三江372
因原駅。

三江373
因原駅舎。
(14.9.18撮影)

三江375
(17.10.27撮影)

三江376
駅舎内。
(17.10.27撮影)

三江380
駅舎内には三江線全駅の貴重な過去の写真が駅説明とともに掲示されている。
年月が相当たち劣化が見られるが、一見の価値がある。
(17.10.27撮影)

三江381
加えてかつての配線図も貴重な資料だ。
(17.10.27撮影)

三江382
(17.10.27撮影)

三江383
(17.10.27撮影)

三江377
駅舎をホーム側から見る。
(17.10.27撮影)

三江379
石見川本方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江378
鹿賀駅方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江374
因原駅を俯瞰で眺める。
使われなくなったホームもはっきりと見える。
(16.3.28撮影)

三江384
因原を過ぎるとすぐに因原第1陸閘門がある。

三江386
井原川橋梁を渡るキハ120。
豪雨災害から復活したのに、今度は線自体がなくなってしまう。
もうどうにもならない。
(14.9.18撮影)

三江385
鹿賀駅。

三江387
鹿賀駅に停車中の列車。
(14.9.18撮影)

三江388
鹿賀駅へつながる道。
(17.10.27撮影)

三江389
因原方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江390
石見川越方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江391
(17.10.27撮影)

三江392
ここにも昭和47年洪水の跡が刻まれている。
(17.10.27撮影)

三江393
(17.10.27撮影)

三江394
待合室内はとても落ち着ける場所。
(17.10.27撮影)

三江395
鹿賀陸閘門。

三江398
鹿賀陸閘門に向かう列車。
(16.3.28撮影)

三江396
川越陸閘門。

三江399
川越陸閘門を通過する列車。
(16.8.17撮影)

三江397
石見川越駅。

三江400
石見川越駅舎。
かつて延伸時の終点。
(16.8.17撮影)

三江401
駅舎内。いつまで人が居たのだろうか。
(16.8.17撮影)

三江402
改札口を抜けホームへ向かう。
(16.8.17撮影)

三江404
鹿賀方面を見る。
(16.8.17撮影)

三江403
ホームから駅舎を見る。
(16.8.17撮影)

三江405
隣に郵便局があるものの、ここのホームの雰囲気はとても味がある。
(16.8.17撮影)

三江406
田津駅。

三江407
すぐの道路から田津駅全景。
(16.3.28撮影)

三江408
田津駅ホームに立つ。
(16.3.28撮影)

三江409
待合室内。
(16.3.28撮影)

三江410
川戸第2陸閘門。

三江411
川戸駅。

三江412
川戸駅に停車中の神楽ラッピング列車を俯瞰。
(16.3.28撮影)

三江413
(16.3.28撮影)

三江414
川戸駅舎。
(17.10.27撮影)

三江415
(17.10.27撮影)

三江416
駅舎内。
(17.10.27撮影)

三江417
待合室からホームを眺める。
ホームに飾られた花々が迎え入れてくれる。
(17.10.27撮影)

三江418
ホームに立つと、花々に心癒やされる。
(17.10.27撮影)

三江419
田津駅方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江420
川平駅方面を見る。
ここはとても景色が良い。
(17.10.27撮影)

三江421
使われなくなったホームに敷き詰められた花。
(17.10.27撮影)

三江422
川戸第1陸閘門。
これで陸閘門ラストだ。

三江423
木々をかき分けるように列車は進む。

三江424
川平駅。

三江425
川平駅舎と桜。
(16.3.28撮影)

三江426
駅舎内。
(16.3.28撮影)

三江427
(16.3.28撮影)

三江428
ホームに立ち千金駅方面を眺める。
(16.3.28撮影)

三江429
千金駅。
ここは秘境駅。

三江430
(14.9.18撮影)

三江431
千金駅にやって来た列車。
(14.9.18撮影)

三江432
千金駅全景。
(17.10.27撮影)

三江433
小さな待合室があるだけ。
(17.10.27撮影)

三江434
小さな踏切からホーム全体を見る。
(17.10.27撮影)

三江435
(17.10.27撮影)

三江437
待合室はこじんまりとしているが整っていた。
(17.10.27撮影)

三江436
江津本町方面を見る。
周辺にはほんの少しだけの民家があるだけだ。
(17.10.27撮影)

三江440
(16.3.28撮影)

三江441
(16.3.28撮影)

三江442
(16.3.28撮影)

三江443
千金~江津本町。
江津に向けて最後のスパートをかける。
(16.3.28撮影)

三江438
江の川も河口に近づき景色が開けてくる。

三江439
江津本町駅。

三江444
ホームに立ち千金方面を見る。
ホームからは意外にも江の川ははっきりと見えない。
(16.3.28撮影)

三江445
少し駅から離れると広大な江の川と駅が一枚に収まる。
(17.4.3撮影)

三江446
トンネルを抜け江津の町をまたぐように抜け、

三江447
そして製紙工場がはっきりと見えると、もう江津駅だ。

三江448
山陰本線が見えてきた。

三江449
江津駅に到着する。

三江450
3番線に入線する。

三江451
三江線の料金表にはびっしりと数字が並んでいた。
108kmの長さがここに表れている。

三江452
列車から次から次と乗客が降りてきた。
観光客ばかりだった。

廃線を目の前にしての大雪による運行見合わせ。
なんとか2月中に再会できるようでよかったです。
これからラスト1ヶ月。
まさかのダイヤ改正を経てフィナーレを迎えます。
これまでここに刻んだそつない写真たちが、
少しでも記憶の手助けになればと思いここに残します。

(つづく)
折り返したときの写真を少しばかし。

(注釈以外は17.12.18撮影)

三江線 のんびり縦断⑨ (粕淵~石見川本)

三江317
粕淵駅。

三江318
商工会館の脇にくっついているのが粕淵駅。
(17.4.9撮影)

三江319
会館が主体の建物なので駅舎内も綺麗だ。
(17.4.9撮影)

三江320
ホーム浜原方面を見る。
(17.4.9撮影)

三江321
(17.4.9撮影)

三江322
ホーム明塚方面を見る。
かつては2線だった名残が見て取れる。
(17.4.9撮影)

三江323
(17.4.9撮影)

三江325
駅近くの防災公園から見る粕淵駅。
(16.3.28撮影)

三江324
第1江川橋梁を抜け粕淵駅にまもなく到着する列車。
(14.9.18撮影)

三江326
粕淵駅を出た列車はすぐに人道併設の第1江川橋梁に入る。

三江327
明塚駅。

三江328
近くに発電所があるものの、のどかな田畑が広がる。
(17.4.3撮影)

三江329
(17.4.3撮影)

三江330
ホームから粕淵方面を見る。
(17.4.3撮影)

三江331
列車はただひたすらに江の川と併走する。

三江332
石見簗瀬駅。

三江333
(17.4.3撮影)

三江337
開業から2年ほどは終着駅だったからか、駅舎も立派だ。
(17.4.3撮影)

三江334
昭和47年の大洪水を記す印が残る。
(17.4.3撮影)

三江335
目の前の堤防のすぐ無効は江の川。
(17.4.3撮影)

三江336
乙原方面を見る。
かつての2線跡がはっきりと。
(17.4.3撮影)

三江338
石見簗瀬駅に停車するキハ120。
(14.9.18撮影)

三江339
乙原駅。

三江340
大きなカーブ上の斜面上にある。

三江341
乙原駅を駅前からみあげる。
(17.4.3撮影)

三江342
(17.4.3撮影)

三江353
ホームから竹方面をみる。
(16.3.28撮影)

三江359
乙原駅に向かう列車。
(乙原駅から550m。県道40号近くから撮影)
(16.3.28撮影)

三江344
竹駅。

三江345
竹駅全景。
(17.4.3撮影)

三江346
(17.4.3撮影)

三江347
ホームには色あせたがんばろう三江線の横断幕が切なく残っていた。
(17.4.3撮影)

三江348
ホームから木路原方面を見る。
(17.4.3撮影)

三江349
竹駅で降りる学生たち。
(16.3.28撮影)

三江350
木路原駅に向かい、竹駅を列車は出発した。
(16.3.28撮影)

三江351
竹駅を出てまもなくして列車は木々の中に吸い込まれていく。
(竹駅すぐ橋梁の交差点辺りから木路原方面を撮影)
(16.3.28撮影)

三江352
木路原駅。

三江357
斜面上に駅はあるので、階段を上っていく必要がある。
(17.4.3撮影)

三江354
木路原駅を出発した列車。
(17.4.3撮影)

三江355
(17.4.3撮影)

三江356
ホームから石見川本方面を見る。
(17.4.3撮影)

三江358
石見川本駅に到着。

三江360
この日は比較的乗客は少なめだったようだが、
それでも大勢の人たちが列車から降りてきた。

三江361

三江365
今回乗車したときで、三江線終了まではあと103日でした。

三江362

三江363

三江364

三江366

三江367
石見川本駅をじっくりと見学。

三江368
そしてやってきた向かいの列車。
再度列車に乗り込み、終着江津駅を目指す。

(注釈以外は17.12.18撮影)
(つづく)

三江線 のんびり縦断⑧ (伊賀和志~浜原)

三江260
口羽駅を出発した列車は第2口羽トンネルを抜け、すぐに第4江川橋梁を渡る。
トンネルから橋梁への開放感がたまらない。

三江261
伊賀和志駅。
(16.8.17撮影)
三江262
ホームは階段で少し上がったところにある。
(16.8.17撮影)

三江263

三江264
ホームより宇都井駅方面を見る。
(16.8.17撮影)

三江265
同じく口羽駅方面を見る。
(16.8.17撮影)

三江266
コンクリート造りの待合室はひっそりとしていた。
訪問時は夏。ただただ蝉の声だけが辺りを包んでいた。
(16.8.17撮影)

三江267
駅目にある竣工記念碑。三江線が全通したときのものだろうか。
(16.8.17撮影)

三江268
伊賀和志駅を出てすぐ、伊賀和志落石覆いを通る。

三江269
いくつかの連続するトンネルを抜けると空中駅宇津井に到着。

三江270

三江271
いつ見てもこの見晴らしは最高だ。

三江272
地上から見た宇都井駅と列車。
いかにこの駅が異質にして価値あるものかがわかる。
(16.8.17撮影)

三江273
真下から見た宇都井駅。
(14.8.17撮影)

三江274
その高さに誰しもが圧倒される。
(14.8.17撮影)

三江275
廃止後、この駅はどのように活用されるのだろうか。
(14.8.17撮影)

三江276
宇津井を出ると列車は高架をぐんぐんスピードにのって進んでいく。

三江277

三江278
石見都賀駅に到着。

三江279
石見都賀駅を高台から見下ろす。
(16.8.17撮影)

三江280
大きなカーブをぬけて列車がやってくる。
(16.8.17撮影)

三江281
石見都賀駅のホーム自体も高架上にそびえるため
入口からは階段を上っていく必要がある。
(17.10.27撮影)

三江282
奥にある階段まで線路下をくぐる。
(17.10.27撮影)

三江283
階段をのぼるとなんだか違う世界にでてきたみたいな感覚。
(17.10.27撮影)

三江284
ホーム長もあり、見晴らしも非常に良くとても開放的な駅だ。
ホームから宇津井駅方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江285
ホームから石見松原駅方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江286
ホームの待合スペースにある扉。
開けるとすぐに隣のホームだが、設置の意味があるのかいまいち謎。
(17.10.27撮影)

三江287
高架は続く。

三江288
石見都賀から石見松原間は江の川にも近づき、落石覆いや短いトンネルが繰り返し訪れる。

三江289
石見松原駅。

三江290
駅前から駅全景。
(17.10.27撮影)

三江291
ホームから潮駅方面を見る。
高台にあるのでなんとも眺めが良い。
下に見える橋が印象的。
(17.10.27撮影)

三江292
ホームから石見都賀駅方面を見る。
山肌に設けられた駅であることが一目瞭然でわかる。
(17.10.27撮影)

三江293
駅へ歩いて行くには、初めてでは一見わかりにくい線路下にあるトンネルを抜け、
(17.10.27撮影)

三江294
坂と階段を上る必要がある。
登り切ったところに石見松原駅はある。
車の場合は人道近くの別上り坂を上れば良い。
(17.10.27撮影)

三江295
潮駅。

三江296
春に訪れたときの潮駅。
桜に包まれた潮駅の美しさは言葉では表現しきれない。
(17.4.12撮影)

三江297
(17.4.12撮影)

三江298
(17.4.12撮影)

三江299
(17.4.9撮影)

三江300
(17.4.9撮影)

三江301
(17.4.9撮影)

三江302
潮駅待合室内。
(17.4.9撮影)

三江303
沢谷駅。

三江304
(17.10.27撮影)

三江305
駅前全景。
(17.10.27撮影)

三江306
ホームから浜原駅方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江307
待合室からホーム外を眺める。
待合室扉の窓枠が風景を切り取る。
(17.10.27撮影)

三江308
ホームから潮駅方面を見る。
駅周辺はほんとにのどかだ。
(17.10.27撮影)

三江309
浜原駅。

三江310
浜原駅全景。
かつての終着駅だけにその構えには貫禄がある。
(17.10.27撮影)

三江311
駅前には三江線全通記念碑が飾られている。
(17.10.27撮影)

三江312
駅舎内にはあたたかみがあるが、人気はなくどこか寂しげ。
(17.10.27撮影)

三江313
ホームから沢谷駅方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江314
ホームから粕淵駅方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江315
(17.10.27撮影)

三江316
日が落ち始め暗闇に近づく浜原駅。
なぜか何時間も居たくなる、そんな駅だった。
(17.10.27撮影)

(注釈以外は17.12.18撮影)
(つづく)


プロフィール

takamii

Author:takamii
広島県在住。

たぶん乗りテツ。

好きな車両はラピート。

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