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三江線 のんびり縦断⑩ (因原~江津)

三江369
石見川本~因原間にある川本陸閘門。
江の川の氾濫による水害を防ぐために必要な堤防の一部となる門。

三江370

三江371
陸閘門は石見川本を超えるとその数を増やす。
因原第2陸閘門。

三江372
因原駅。

三江373
因原駅舎。
(14.9.18撮影)

三江375
(17.10.27撮影)

三江376
駅舎内。
(17.10.27撮影)

三江380
駅舎内には三江線全駅の貴重な過去の写真が駅説明とともに掲示されている。
年月が相当たち劣化が見られるが、一見の価値がある。
(17.10.27撮影)

三江381
加えてかつての配線図も貴重な資料だ。
(17.10.27撮影)

三江382
(17.10.27撮影)

三江383
(17.10.27撮影)

三江377
駅舎をホーム側から見る。
(17.10.27撮影)

三江379
石見川本方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江378
鹿賀駅方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江374
因原駅を俯瞰で眺める。
使われなくなったホームもはっきりと見える。
(16.3.28撮影)

三江384
因原を過ぎるとすぐに因原第1陸閘門がある。

三江386
井原川橋梁を渡るキハ120。
豪雨災害から復活したのに、今度は線自体がなくなってしまう。
もうどうにもならない。
(14.9.18撮影)

三江385
鹿賀駅。

三江387
鹿賀駅に停車中の列車。
(14.9.18撮影)

三江388
鹿賀駅へつながる道。
(17.10.27撮影)

三江389
因原方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江390
石見川越方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江391
(17.10.27撮影)

三江392
ここにも昭和47年洪水の跡が刻まれている。
(17.10.27撮影)

三江393
(17.10.27撮影)

三江394
待合室内はとても落ち着ける場所。
(17.10.27撮影)

三江395
鹿賀陸閘門。

三江398
鹿賀陸閘門に向かう列車。
(16.3.28撮影)

三江396
川越陸閘門。

三江399
川越陸閘門を通過する列車。
(16.8.17撮影)

三江397
石見川越駅。

三江400
石見川越駅舎。
かつて延伸時の終点。
(16.8.17撮影)

三江401
駅舎内。いつまで人が居たのだろうか。
(16.8.17撮影)

三江402
改札口を抜けホームへ向かう。
(16.8.17撮影)

三江404
鹿賀方面を見る。
(16.8.17撮影)

三江403
ホームから駅舎を見る。
(16.8.17撮影)

三江405
隣に郵便局があるものの、ここのホームの雰囲気はとても味がある。
(16.8.17撮影)

三江406
田津駅。

三江407
すぐの道路から田津駅全景。
(16.3.28撮影)

三江408
田津駅ホームに立つ。
(16.3.28撮影)

三江409
待合室内。
(16.3.28撮影)

三江410
川戸第2陸閘門。

三江411
川戸駅。

三江412
川戸駅に停車中の神楽ラッピング列車を俯瞰。
(16.3.28撮影)

三江413
(16.3.28撮影)

三江414
川戸駅舎。
(17.10.27撮影)

三江415
(17.10.27撮影)

三江416
駅舎内。
(17.10.27撮影)

三江417
待合室からホームを眺める。
ホームに飾られた花々が迎え入れてくれる。
(17.10.27撮影)

三江418
ホームに立つと、花々に心癒やされる。
(17.10.27撮影)

三江419
田津駅方面を見る。
(17.10.27撮影)

三江420
川平駅方面を見る。
ここはとても景色が良い。
(17.10.27撮影)

三江421
使われなくなったホームに敷き詰められた花。
(17.10.27撮影)

三江422
川戸第1陸閘門。
これで陸閘門ラストだ。

三江423
木々をかき分けるように列車は進む。

三江424
川平駅。

三江425
川平駅舎と桜。
(16.3.28撮影)

三江426
駅舎内。
(16.3.28撮影)

三江427
(16.3.28撮影)

三江428
ホームに立ち千金駅方面を眺める。
(16.3.28撮影)

三江429
千金駅。
ここは秘境駅。

三江430
(14.9.18撮影)

三江431
千金駅にやって来た列車。
(14.9.18撮影)

三江432
千金駅全景。
(17.10.27撮影)

三江433
小さな待合室があるだけ。
(17.10.27撮影)

三江434
小さな踏切からホーム全体を見る。
(17.10.27撮影)

三江435
(17.10.27撮影)

三江437
待合室はこじんまりとしているが整っていた。
(17.10.27撮影)

三江436
江津本町方面を見る。
周辺にはほんの少しだけの民家があるだけだ。
(17.10.27撮影)

三江440
(16.3.28撮影)

三江441
(16.3.28撮影)

三江442
(16.3.28撮影)

三江443
千金~江津本町。
江津に向けて最後のスパートをかける。
(16.3.28撮影)

三江438
江の川も河口に近づき景色が開けてくる。

三江439
江津本町駅。

三江444
ホームに立ち千金方面を見る。
ホームからは意外にも江の川ははっきりと見えない。
(16.3.28撮影)

三江445
少し駅から離れると広大な江の川と駅が一枚に収まる。
(17.4.3撮影)

三江446
トンネルを抜け江津の町をまたぐように抜け、

三江447
そして製紙工場がはっきりと見えると、もう江津駅だ。

三江448
山陰本線が見えてきた。

三江449
江津駅に到着する。

三江450
3番線に入線する。

三江451
三江線の料金表にはびっしりと数字が並んでいた。
108kmの長さがここに表れている。

三江452
列車から次から次と乗客が降りてきた。
観光客ばかりだった。

廃線を目の前にしての大雪による運行見合わせ。
なんとか2月中に再会できるようでよかったです。
これからラスト1ヶ月。
まさかのダイヤ改正を経てフィナーレを迎えます。
これまでここに刻んだそつない写真たちが、
少しでも記憶の手助けになればと思いここに残します。

(つづく)
折り返したときの写真を少しばかし。

(注釈以外は17.12.18撮影)
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Author:takamii
広島県在住。

たぶん乗りテツ。

好きな車両はラピート。

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